介護施設に特化したBIツールの秘密
【ご注意ください】2023年8月15日追記
サービスアナライズBIは2023年7月より、2ndとしてバージョンアップを行いました。
その際、旧バージョンで掲載していた項目及び価格の変更を行っております。
本動画の内容は、現在のサービスアナライズBI 2ndと一部異なりますのでご注意ください。
また、現在は6か月契約での販売は停止しております。
12か月契約でのお申し込みとなりますので併せてご注意ください。
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初めての方は本動画からご覧ください。
業界唯一。BIの概要が分かる2分50秒のショートムービー。
BIを使った老人ホームの商圏設定の機能を解説。
介護型と自立型ホームの商圏の違いや、他の地図システムやアプリ活用をご紹介します。
1)介護型ホームの商圏について
2)自立型ホームの商圏について
3)地図ソフトの利用
マーケットアナライズBIが、2024年夏に2ndとしてバージョンアップ。
新たに施設リストに入居率データを付設し、施設タイプ別の平均入居率のほか、特養待機者数を掲載。
これで、施設の供給状況と実利用状況が把握できる。
また、これまでは開業済みホームと未開業ホームのデータが混在していたが、別途、オープン予定リストを追加。
1)0:00 簡易マーケティングのポイントとBIツールの機能
2)1:19 マーケットアナライズBIセカンドの概要
3)2:53 実際に操作してみよう!(東京都世田谷区)
4)9:18 実際に操作してみよう!(広島県呉市)
老人ホームの競合分析に必要な項目は次の6つ
「立地」「建物」「サービス」「料金」「入居状況」「運営会社」
本動画では、「建物」(居室面積)と「料金」のデータ項目を解説。
利用料は、従来の入居一時金型(前払い金)が減少し、現在は全体の9割が「月払方式」。
BIでは、支払い方式の内訳のほか、前払い金の平均額や、月払方式の月額費をそれぞれ抽出できます。運営事業者は新規出店時の価格検討に、メーカーは営業先のターゲットの絞り込みに使えるデータ群。全国の平均値も紹介します。