VIDEO
都内の傾向 保険外施設が多いエリア
マーケットアナライズBI for 地域包括ケアシステムの解説動画(3/3)
都内で自宅での看取り割合が高いと言われる新宿区と、割合が低い板橋区・荒川区をサンプルに挙げて、新BIツールの分析項目で解説。
その他、都内で入居率が低い自治体はどこか?、保険外施設に入居してる要介護度3以上の層が多い自治体等を取り上げる。
【全6回 特養縮小の時代へ】特養 VS .特定施設 VS. 保険外施設
※2024年4月末に開催した自社ウェビナーのダイジェスト動画
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
6回目:【総括】介護費用11兆の内訳。保険外施設は?
本ウェビナー最終回のまとめ回。
令和3年度の介護保険費は11兆3,000億円。施設と在宅の利用割合は2:8だが、保険支出は施設系の比重大。保険外施設の居宅サービス費をシミュレーション。
2022年夏、オンライン展示会向けに公開した老人ホームの業界分析動画。
現在の老人ホームトレンドを3つの視点で解説。
00:15 2025年/2040年問題とは?
03:27 居住系サービス定員数累計
04:46 施設タイプ推移
05:32 支払方式推移
06:31 大手の新たな「セカンドブランド展開」
09:00 自立型ホームの商品傾向
10:45 13㎡&低廉な「住宅型ホーム」増加
医療・介護の地域資源を可視化する自社ツール「地域包括ケアシステム版BIツール」を使って、全国自治体の施設・在宅の整備状況をランキング形式で発表。
1)民間ホームの保険外施設の拡大状況について
2)地域包括ケアシステム版BIツールの解説
3)特別区、政令指定都市、中核市ランキング
4)Appendix:混合型特定施設 推定利用定員7割の実態
※注意:地域包括ケアシステムBIツールの説明の中で、6分析指標のひとつである施設・居住系サービスの「供給率」は、正確には当該自治体内の要介護認定者数に対する、施設・居住系サービスの「入居者数(自立除く)」の割合。定員ベースではなく、実利用ベースで算出。